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納涼全国風鈴祭り in舞浜 2018
NATIONWIDE WIND CHIME FESTIVAL 2018


納涼全国風鈴祭り2018納涼全国風鈴祭り 2018

全国の風鈴を館内に・・・

北は青森、南は沖縄まで日本全国より約25市区町、展示風鈴は総数27種類が集まります。
透明感あふれる音色に耳を傾け、やさしく風にそよぐ様子を愛で、涼風が吹き抜けるような爽快感をご堪能ください。

開催概要SUMMARY

本企画の展示品は、開催趣旨に賛同された自治体及び出展者より無料提供(貸与)されています。作品の展示・紹介と同時に、産地の観光資料等の設置・配布をホテルゲストに対して実施し、PRの相互協力を行います。


期間 2018年7月6日(金)~9月2日(日)
展示品 日本全国25市区町より出品の風鈴(合計27種類)
展示場所
  • 1階 ノースサイド棟廊下
  • 日本料理「浜風」店内
料金見学 / 無料

東北の風鈴TOHOKU

東北の地図

1.青森県青森市「青森ねぶた花笠風鈴」
AOMORI

日本最大級の火祭りである「青森ねぶた祭」。毎年8月、世界各地から300万人以上の観光客が訪れます。仰ぎ見るほどの大きさと、鮮やかな色彩が特徴の約20台の大型ねぶたが運行します。
また、特徴の一つに、ハネト(跳人)の大乱舞があります。『花笠』を被り、揃いの浴衣に鮮やかなタスキとシゴキを巻いて、足元には白足袋と草履を身に付けたハネトが、笛や太鼓、手振り鉦に合わせ「ラッセラー」のかけ声と共に躍動します。
今回は、かわいいミニチュアの花笠と、『南部鉄』で作られた風鈴をお届けします。


出展者株式会社 志美津
1.青森県青森市「青森ねぶた花笠風鈴」

2.岩手県奥州市「南部鉄器風鈴」
IWATE

南部鉄器の産地は岩手県盛岡市と奥州市水沢区。盛岡市は、17世紀中頃南部藩主が京都から釜師を招き湯釜を作らせたことが始まりとされ、奥州市は、平安時代末期、平泉の藤原清衡が武具等を鋳物で作らせたのが始まりと言われています。保温性、耐久性に優れた南部鉄器は、欧米でも大人気。現在は中国等東アジアで南部鉄瓶が高く評価されています。南部風鈴の澄んだ音色でひと時の涼を感じて下さい。


出展者岩手県
関連ページ南部鉄器協同組合水沢鋳物工業協同組合
2.岩手県奥州市「南部鉄器風鈴」

3.山形県山形市「山形鋳物製風鈴」
YAMAGATA

全国でいちはやく国の伝統的工芸品指定を受けた山形鋳物。その起源はおよそ950年前の平安時代に遡ります。 山形鋳物に伝わる昔ながらの技術は、「型挽き」や「紋様押し」、「肌打技法」など、非常に手間がかかるもの。でも、それが山形鋳物の「薄手で繊細、美しい肌」という最大の魅力を引き出し、茶道の世界や趣味人たちから愛され続ける理由となっています。


出展者山形鋳物工業団地協同組合
関連ページ山形鋳物工業団地協同組合
山形県山形市「山形鋳物」

4.宮城県登米市 「松笠風鈴」
MIYAGI

約400年続く伊達藩御用鋳物師江田家は現在23代目となる。伊達家の命により10代目が「松笠風鈴」を創案し形が松笠に似ているところから命名された。国内唯一の砂鉄の風鈴であり、一子相伝、門外不出の伝統技術を継承している。一つ一つが手作りのため製作数には限りがあり、さらに製品として市場に出るのはおよそ3割程度である。
全ての音が違い、砂鉄鋳物独特の澄みきった音色が特徴である。


出展者江雲堂(コウウンドウ)
関連ページ金工 江田蕙
宮城県登米市 「松笠風鈴」

5.福島県喜多方市 「手描き蒔絵風鈴」
FUKUSHIMA

四季によりそい、万事を愛でた日本人の心根。夏には陽を、夕立を、湧き立つ雲を詠み、風が奏でる音に涼を得る。喜多方ならではの蒔絵を添え、夏の手仕事をお届けます。


出展者木之本漆器店
福島県喜多方市 「手描き藤絵風鈴」

関東の風鈴KANTO

関東の地図

1.栃木県益子町「益子焼風鈴」
TOCHIGI

益子町は栃木県南東部に位置し、東京からも程近く、やきもの巡り・自然散策・ロクロ体験等で都会の疲れを癒すには、手頃な場所として親しまれています。伝統的な民芸品からモダンな器など様々なやきものが楽しめる関東最大の陶郷です。 風鈴は益子の土の中でも鉄分の多い土を使用して、音色を良くしています。 色がブラウン・ナチュラル・ホワイト、形がベル・釣鐘・ラインの組み合わせにより9種類あります。


出展者有限会社 陶庫
関連ページとちぎ観光・物産ガイド益子町観光協会
1.栃木県益子町「益子焼風鈴」

2.千葉県鴨川市「鴨川里山風鈴」
CHIBA

全国棚田100選に選ばれた大山千牧田がある里山。棚田の稲穂を揺らす風のよう な、素朴であたたかみのある音を鳴らす風鈴を作成しています。のどかな意匠 と心やすらぐ涼の音をお楽しみいただければ幸いです。


出展者笹谷窯
2.千葉県鴨川市「かもがわ里山風鈴」

3.東京都江戸川区「江戸風鈴」
TOKYO

風鈴は中国より仏教などと一緒に渡来し、お寺の四隅にかかっている風鐸などが代表的であり、その音が厄除けとして使われていました。また、ガラス製の風鈴が世に出はじめるのは、約1700年頃とされ、長崎のガラス職人がガラスを見せ物として大阪、京都、江戸にて興行しながら伝わりました。 「売り声もなくて買い手の数あるは 音にしらるる 風鈴の徳」 江戸時代末期、風鈴売りが天秤に沢山の風鈴をぶら下げ江戸八百八町を売り歩き、江戸風鈴の涼やかな音が一世を風靡しました。 江戸風鈴は、旗本であった桜井氏より、でこ松、酒井硝子を経て、初代「篠原又平」へと伝わりました。下の口の部分がキザキザに作られており、ふり管が触れるだけで涼やかな音が出るのが特徴です。


出展者篠原風鈴本舗
3.東京都江戸川区「江戸風鈴」

4.神奈川県厚木市「あつぎ花玻璃ふうりん」
KANAGAWA

あつぎ花玻璃ふうりんに施してある花は、色ガラスを金太郎飴を作るように花を作ります。その花を風鈴にあしらい、美しい音色を奏でる「舌ゼツ」(棒のこと)にも色を付けたオリジナルの風鈴です。


出展者株式会社 厚木グラススタジオ
4.神奈川県厚木市「あつぎ花玻璃ふうりん」

5.神奈川県小田原市「小田原御殿風鈴」
KANAGAWA

小田原の鋳物は室町時代後期に北条氏綱の庇護の元に栄え、受け継がれてきました。しかし数十軒あった工房も現在では一軒のみとなってしまいました。 御殿風鈴は、銅合金の一つである砂張(さはり)を原料とし、余韻が長く、音色が良く見た目も美しいのが特徴です。
鈴虫風鈴、松虫風鈴、吊鐘風鈴は真ちゅう製ですが、工場独自のブレンドで製作しており、良い音色に仕上げています。一個の製品に一個の型を作り、ひとつひとつ手作業で仕上げる為、それぞれ音色が多少異なります。


出展者株式会社 柏木美術鋳物研究所
関連ページ小田原市地場産業振興協議会
5.神奈川県小田原市「小田原御殿風鈴」

中部地方の風鈴CHUBU

中部地方の風鈴

2.長野県安曇野市「安曇野の風鈴」
NAGANO

安曇野アートヒルズミュージアムの工房作家たちが制作したガラスの風鈴丸い形状になることでガラス同士が重なり奥行きを感じさせる。 響く音の向こうに安曇野の景色が見えるような風鈴です。


出展者あづみ野ガラス工房
2.長野県安曇野市「あづみ野風鈴」

2.長野県安曇野市「あづみ野ガラス風鈴」
NAGANO

あづみ野ガラス工房は旧豊科町 (現安曇野市)と多摩美術大学クラフト デザイン研究会の協力のもと1985年に創設 され、多摩美術大学を卒業した若いスタッ フで運営されています。 地域社会に根ざした新しいガラス工芸文化 の発展を目的とし、若手作家の育成、 研鑽の場としても位置づけられている 工房です。


出展者あづみ野ガラス工房
2.長野県安曇野市「あづみ野風鈴」

3.岐阜県多治見市「美濃焼風鈴」
GIFU

岐阜県の東南部に位置する多治見市は、1300年の歴史をもつ美濃焼の産地です。毎年、美濃焼のPRを兼ねて、JR多治見駅をはじめ市内各所で風鈴を飾り、市内に「涼」を演出しています。平成19年(2007年)には、当時の日本最高気温の40.9度を記録、多治見市マスコットキャラクターのうながっぱとともに、アツいまちを盛り上げています。 


出展者多治見市役所 産業観光課
5.岐阜県多治見市「美濃焼風鈴」

4.静岡県西伊豆町「西伊豆・かも風鈴」
SHIZUOKA

かつてガラスの原料「硅石」の国内有数の産地であった、ガラスのふるさと・西伊豆。西伊豆に移り住み制作活動をするガラス作家と地元の仲間とで、地域おこしとして2001年に誕生した風鈴は、当時の地名「賀茂郡賀茂村」(現西伊豆町)より「かも風鈴」と名付けられました。ひとつひとつ丁寧に作られている風鈴は、夕陽や海など地域をイメージしたデザインや、一般公募したデザインなど、その独特のデザインと響きの良い音色が特徴。見た目、音色共に涼を運んでくれるガラス風鈴です。


出展者黄金崎クリスタルパーク
4.静岡県西伊豆市「西伊豆・かも風鈴」

5.愛知県瀬戸市「瀬戸焼風鈴」
GIFU

1000年余の歴史をもつ瀬戸焼。昨年には、「きっと恋する六古窯~日本生まれ日本育ちのやきもの産地~」として日本遺産に認定されました。明治後期になると輸出向けを中心にノベルティ(陶磁器製の置物等の装飾品)が盛んに作られるようになりました。「瀬戸焼風鈴」は、ノベルティと同様に「石こう型」を使用する「鋳込み(いこみ)」の技術により製作されます。金魚や招き猫などをはじめとしたユニークなデザインはバラエティに富み、良質な土を原料とする音色の良さは、多くの方々を魅了し続けています。


出展者瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会
6.愛知県瀬戸市「せと風鈴」

近畿地方の風鈴KINKI

近畿地方の風鈴

1.三重県桑名市「桑名はまぐり風鈴」
MIE

はまぐり風鈴は、平成19年に三重県の提案公募事業として、桑名商工会議所と三重県鋳物工業(協)が協力し製作したもので、伝統工芸品の地域ブランドを目的としたものです。はまぐりの形を採用したのは、はまぐりが桑名市の特産品であること、また短冊には名所「七里の渡し」をスケッチ画に取り入れました。


出展者桑名商工会議所
1.三重県桑名市「桑名はまぐり風鈴」

3.滋賀県東近江市「布引焼風鈴」
SHIGA

滋賀県東近江に横たわる布引山系では、7~8世紀に須恵器が焼かれていました。1971年、信楽焼で岡本太郎氏と太陽の塔を製作し、新しい陶芸を模索していた小嶋太郎がその緑釉に魅せられ、現代風にアレンジを加えて誕生したのが布引焼です。特徴は、美しい手描きの絵付と独特の色合い、そしてウォールアート(壁面作品)です。八日市駅舎の外壁をはじめ、日本全国、海外も含めて約80箇所に大きな作品が設置されています。


出展者布引焼窯元
3.滋賀県東近江市「布引焼風鈴」

2.滋賀県甲賀市「信楽焼風鈴」
SHIGA

タヌキの置物で有名な信楽焼は、日本遺産に認定された日本六古窯の一つであり、天平の昔、聖武天皇が築かれた紫香楽(しがらき)の宮の屋根瓦として焼かれたのが始まりとも言われております。中世になると「わび」「さび」の風合いに茶人が簡素美を見出して脚光を浴び、明治以降より火鉢や植木鉢などの大物産地としてその名を広め、現在では生活用品、装飾用品、建築用品など人々の暮らしに密着した焼物産地として皆様に知られています。


出展者信楽陶器卸商業協同組合
2.滋賀県甲賀市「信楽焼風鈴」

4.兵庫県姫路市「明珍風鈴」
HYOUGO

兵庫県姫路市が誇る代表的な伝統工芸品。明珍家は平安時代より五十二代続く、甲冑師の家系です。 挑戦し続けた甲冑の鍛錬技術は時代の変遷を経て、形を変えて生き続けています。 甲冑から火箸、そして火箸風鈴へ。 鍛えられた鐵が澄んだ音を響かせます。


出展者公益社団法人姫路観光コンベンションビューロー
関連ページ姫路観光ナビ「ひめのみち」
4.兵庫県姫路市「明珍風鈴」

5.京都府京都市竹風鈴「ぼんぼり」
KYOTO

京都の名勝地嵐山で80年以上続く竹工芸品店で京都嵯峨野のしなやかで美しい竹を使い、熟練の竹職人が丁寧に丸く編んだ竹籠に南部鉄器の涼し気な音色を合わせた逸品。


出展者嵐山いしかわ竹乃店
関連ページ竹風鈴 黒竹ぼんぼり
5.京都府京都市「竹風鈴 黒竹ぼんぼり風鈴」

中国・四国地方の風鈴CHUGOKU / SHIKOKU

中国・四国地方の地図

1.鳥取県倉吉市「上神焼風鈴」
TOTTORI

鳥取県倉吉市の西部、縄文時代の土器が多く出土した地「上神(かずわ)」は、粗質の陶土が豊富にあり、日用雑器が古くから生産され「上神焼」と呼ばれ人々に愛され親しまれてきました。 地元の土や鳥取県の特産である梨の木の灰、初代から赤い釉薬、辰砂(しんしゃ)を使って、三代目が古き伝統受け継ぎながら、新しい手法で新しい作品を手がけています。「地元の土を使いたい、土で鮮やかな赤を出したい」とこだわりを持った三代目中森伯雅の作品です。


出展者上神焼窯元
1.鳥取県倉吉市「上神焼風鈴」

2.山口県柳井市「金魚ちょうちん」
YAMAGUCHI

今から約150年の昔、柳井の熊谷林三郎が青森の「ねぶた」にヒントを得、伝統織物「柳井縞」の染料を用いて創始したといわれています。赤と白のすっきりとした胴体に、パッチリと黒い目を開いたおどけた顔の金魚ちょうちんは、夏の風物詩として白壁の町並みにも彩りを添えています。愛嬌のあるその姿は、全国民芸品番付でも上位にランクされるなど、柳井観光記念のお土産として、またインテリアとしても多くの方々から好評を頂いています。


出展者山口県柳井市
2.山口県柳井市「金魚提灯」

3.愛媛県砥部町「砥部焼風鈴」
EHIME

砥部は、四国愛媛の磁器産地です。 砥部焼のおこりは古く、須恵器からの歴史があります。 もともとこの町は砥石の産地としてしられ今から238年前その残石を使い焼成したのが、砥部焼のはじまりです。 その特徴は、この石にあり、磁器ですが冷たさの無い柔らかい雰囲気をかもしだす事です。100件の窯元が全て手書きでしっかりとものづくりをする産地でそのため飽きのこな器として皆さんから愛されています。


出展者株式会社 砥部焼 千山
3.愛媛県砥部町「砥部焼風鈴」

九州・沖縄地方の風鈴KYUSYU・OKINAWA

九州地方の風鈴

1.佐賀県伊万里市「伊万里磁器風鈴」
SAGA

江戸時代佐賀鍋島藩の御用窯があった伊万里大川内山は現在、30軒の窯元が伊万里鍋島焼の伝統を受け継いでいます。伊万里焼風鈴は磁器で作っており、磁器風鈴を作ったのは伊万里が最初で、12年前より、風鈴まつりをはじめました。現在では200種以上の伊万里焼風鈴があります。伊万里焼伝統の色絵や透かし彫が特徴です。


出展者伊万里鍋島焼協同組合
2.佐賀県伊万里市「伊万里磁器風鈴」

2.長崎県波佐見町「波佐見焼(網目)風鈴」
NAGASAKI

昭和20年頃、ヨーロッパの編め込み焼き物からインスピレーションを受け、独自の技術開発で造り上げた網目焼。 伝統を継承しつつ自由な発想と斬新なデザインで焼き上げられた白磁器は見るものを透きとおるような陶花の世界へ導きます。 「指先が創り出す繊細で想美な世界」と青白く深みのある白磁を特徴とした職人技をご堪能ください。


出展者長崎県東京事務所
2.長崎県波佐見町「波佐見焼風鈴」

3.大分県別府市「竹かご風鈴」
OOITA

別府といえば「温泉」、源泉数は約2,300孔、湧出量は1分間に約8万3千リットルと日本一を誇ります。そのため泉質や効能も様々で、訪れるたびに新たな魅力に気づくことができます。また、伝統工芸の一つに「竹細工」がありす。その昔、別府に良質のシノダケが多いことを発見し、茶碗籠をつくったことがはじまりとされています。その後、竹細工は生活品から土産品へと移り変わり、次第に高度な技術を集約した工芸品へと発展していきました。


出展者一般社団法人 別府市観光協会
4.大分県別府市「竹細工風鈴」

4.鹿児島県鹿児島市「卍櫓風鈴」
KAGOSHIMA

全国一の竹林面積を持つ鹿児島において、私どもは半世紀以上に渡り、竹製品製造に携わって参りました。『卍櫓風鈴』は、涼しげな素材感を持つ竹を卍型に組み、風鈴の音色に、見た目もマッチした清涼感のある当社オリジナルの商品です。


出展者有限会社 脇田工芸社
関連ページ鹿児島県観光サイト『本物。の旅かごしま』
5.鹿児島県鹿児島市「卍櫓風鈴」

5.鹿児島県南九州市川辺町「彫金風鈴」
KAGOSHIMA

国指定の伝統工芸品「川辺仏壇」。その製作には,彫刻,漆塗り,蒔絵など7つの職人技が用いられていますが,この風鈴には,そのうち錺(かざり)金具を作る「彫金」の技術が活かされています。「多くの人に彫金の楽しさを体験して欲しい」という職人の思いから生まれたこの風鈴は,真鍮(しんちゅう)の板を鏨(たがね)と金槌(かなづち)を使い,キン,キン,キン…とリズミカルに打つことで,誰もが製作を体験できます。楽しくそして真剣に,小気味よい音が鳴り響きます。


出展者鹿児島県川辺仏壇協同組合(鳴る屋)
5.鹿児島県南九州市川辺町「彫金風鈴」」

6.沖縄県うるま市「海の泡風鈴」
OKINAWA

匠工房の商品はオリジナルで独創性のある物にこだわり作品及び商品を生み出しております。海の泡風鈴は海の中の小さな泡を表現したまさしく匠工房オリジナル商品となっております。


出展者匠工房
1.沖縄県うるま市「海の泡風鈴」